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先日の木曜いつものように本町学園で練習があった。
日中、日差しが当たっている所は結構暖かかったので、夜もそんなに冷えないかな?なんて思っていたのだが・・・・寒かった・・・・

この日集まってくれたのは男子16名、女子7名、小学生1名・幼稚園児1名計24名

いつものようにアップ形式の練習をしてから試合形式の練習を行う男子3チーム、女子2チームに分けて試合形式の練習を行う。

この処ちょっと早めに試合形式の練習を始めるので各チーム同じ回数ゲームに参加出来ている。

大した事ではないのだけど、上手く出来たと自分の心の中で喜んでいる(笑)

やはり皆貴重な時間を割いて練習に参加してくれているので特に試合形式の時は各チーム同じ回数でないとといつも思っているのだが・・・・
上手くいかない時もあって、その時はなんか悪かったな~って思ってしまう。

女子は7人という事で男子3名がヘルプで入って行ったのだが、私がお手伝いで入ったチームはどうも上手く機能しない・・・
せっかく皆頑張ってくれたのに私のせいで上手く機能せず申し訳なかった。

練習終了後に一言・・・・

”〇〇さんが入らなかった最後だけ勝てた”と言われ・・・

もう女子のお手伝いで入るのはやめようと思ってしまった(笑)

2025年2月13日の本町BBCバスケットボール練習

さて、ここから私事を・・・・

ここ数回怪我ばかりしていたのだが、この日は予防でテーピングしたのと、接触の少ないプレーを心がけたので(笑)久しぶりに怪我をしなかった。

怪我しないと次の日が非常に楽だと言う事を実感。

まだ胸のヒビは完治していないけど。

腕に100%力は入らないのだが、何となくだけど徐々に力が入るようになってきたような気がして昔からのシュートフォームで打ってみると・・・・

いつもは肘が痛くなってしまうのだが、この日は肘が痛くならない。
もしかしたら状態良くなってる?(笑)

こんな事書いたら・・・来週、いきなりシュート打ったら激痛がって事になるかも・・・

今度は下半身の事なのだが・・・・

最近、ズボンと言うかスラックスを履くと何故か太腿の所だけきつくなってしまった。
ウエストは何時ものままなのだけど・・・・

念の為久々に体重を測ってみたら、誤差範囲で増えてたけど。
もしかしたら・・・筋肉がついたって事?

でもやってる事と言ったら・・・・片足立ち運動のみ。

そう言えば・・・自転車漕いでる時も何時もより疲れないかも・・・・

片足立ちって本当に効果があるかもしれない。

って事で最近良く使っているgemini advancedに

”ネットで片足立運動を1分するのとウォーキング約50分が同じ負荷との記事を読みました。ネットに書いてある片足立運動に関する記事を分析してこれが本当なのか教えてください”

と投げかけたら・・・・

”確かに、ネット上では「片足立ち1分=ウォーキング50分」といった情報を見かけることがありますね。
しかし、結論から言うと、これはかなり誇張された表現で、科学的な根拠は薄弱です。
具体的な問題点を以下にまとめました。

運動強度の測定方法が不明確:

多くの場合、片足立ちとウォーキングの運動強度をどのように測定・比較したのかが明記されていません。
運動強度の指標としては、一般的にMETs(Metabolic Equivalent of Task)が用いられますが、片足立ちのMETs値は低いとされています。
ウォーキング50分と同等のMETs値になるような高強度の片足立ち運動は、ほとんどの人が1分間続けることは難しいでしょう。
個人差が大きい:

年齢、体力、バランス能力などによって、片足立ちで得られる運動効果は大きく異なります。
特に高齢者や運動不足の人は、1分間片足立ちをすること自体が困難な場合があり、ウォーキング50分と同等の効果を得ることは難しいでしょう。

限定的な効果:

片足立ちは、主にバランス能力や体幹の安定性を高める効果が期待できます。
一方、ウォーキングは、心肺機能の向上、筋力強化、脂肪燃焼など、より広範囲な効果が期待できます。
したがって、片足立ちだけでウォーキングのすべての効果を代替することはできません。

より信頼性の高い情報源:

信頼できる学術機関や公的機関のウェブサイト
専門家の監修を受けた書籍や論文

結論:

片足立ちは、手軽にできる運動として有効ですが、ウォーキング50分と同等の効果があるというのは過剰な期待です。運動不足解消や健康増進のためには、ウォーキングなど、他の運動と組み合わせることが重要です。
補足:
ネット上の情報は玉石混交です。情報源の信頼性を確認し、複数の情報を比較検討することが大切です。
だって・・・・・

まぁ〜個人的にはプラセボ効果かもしれないが(笑)なんとなく動きが良くなってきたと実感しているのでもう暫く続けていこうと思う。