記事

前回の記事でメンバー募集記事を作成するのにタイトルを今話題のChatGPTに作っ
て貰おうとチャレンジしてみた。

が・・・


何か??って感じのタイトルばかりで(泣)

もしかして・・これは・・・・

私の指示文がダメなんじゃないかって思い
指示文書を修正して再度チャレンジする事にした。

↓ちなみに前回の指示文はこちら↓

”あなたは社会人シニアバスケットボールクラブの運営者です。
この処、練習に参加してくれる人数が少ないので、メンバー募集に関する記事を書いてメンバーも増やしたいと思っています。
メンバーのターゲットは昔学校のクラブ活動でバスケットボールをやっていたけど社会人になってからはやっていないが又バスケットボールをやってみたいと
思ってしるシニアの男性や同じく昔学校のクラブ活動でバスケットボールをやっていて卒業してからは全くやっていなかったが、結婚して子供が生まれ、
その子供がミニバスケットボールを初めて又バスケットボールに触れ合い、自分自身でも又やってみたいと思っている主婦・お母さんです。
こんな事を思っている方が参加してくれるような記事のタイトルを出来るだけ沢山あげて下さい。”

 

人間だったら読む気もしなくなるようなダラダラした文章だが(笑)
ChatGPTは嫌な顔もせず(笑)タイトルを作ってくれた。

↓さて、上記の文章を今度はこんな感じで書きなおしてみた。↓

#命令書:

あなたはプロフェッショナルなコピーライターです。
社会人シニアバスケットボールクラブの運営者からの依頼で
メンバー募集に関する記事を作成して欲しいと依頼されました。

依頼事項は、練習に参加してくれる人数が少ないので、メンバーを集める募集記事です。

メンバー募集のターゲット層は以下の通りです。

・若い頃バスケットボールをやっていたシニア世代の男性
・若い頃バスケットボールをやっていたミドル・シニア世代の女性
・子供がバスケットボールを初めて又バスケットボールに触れ合い、自分自身でも又やってみたいと思っている主婦・お母さん
・・子供がバスケットボールを初めて又バスケットボールに触れ合い、自分自身でも又やってみたいと思っているお父さんさん
・東京都内で参加出来る社会人バスケットボールクラブを探しているシニア世代の男女

制約条件を加味して
注目や興味を集めやすい、とても魅力的で、SNSで誰もが無視できない強い印象でバズりやすいタイトルを10個提案してください。

#制約条件:
・文字数は40文字程度
・重要なキーワードを取り残さない
・SEOを考慮する

#出力:

 

こんな感じ。

文章を作ってもらう時、最初にChatGPTに役割を与えると良いとの事だったのでプロフェッショナルなコピーライターになってもらった(笑)

内容は特に変えていない。

追加として、注目や興味を集めやすい、とても魅力的で、SNSで誰もが無視できない強い印象でバズりやすいなんて文章を追加(笑)
さて、これで作成してくれるタイトルに変化はあるのか?

早速トライしてみた。

結果は・・・

ChatGPT

「東京で再び輝く!シニアバスケットボールクラブ募集」
「経験者も初心者も歓迎!都内シニアバスケットボール募集」
「バスケットボール愛を再燃!東京で楽しむシニアバスケ」
「バスケットボールの魅力再発見!都内シニア募集中」
「シニア世代の熱き闘志!東京で燃えるバスケ仲間募集」
「シニアバスケットボールクラブ始動!東京で新たな挑戦」
「未経験者も大歓迎!都内で楽しむシニアバスケの世界」
「バスケットボールを愛し続ける証!東京シニアバスケ募集」
「バスケットボールの魅力に溢れた都内シニアクラブ」
「シニアバスケ愛集結!東京で輝く仲間募集中」

 

さらに追い打ちで”後10個タイトルを作れますか?”

もちろんです!以下にさらに10個のタイトルを提案します。
「若返った気分で挑戦!都内シニアバスケットボール募集」
「バスケットボールで笑顔倍増!東京シニアクラブ募集」
「シニア世代のバスケットボール熱狂!都内メンバー募」
「バスケットボールの輪広げませんか?東京シニア募」
「東京でバスケットボールの舞台に!シニアメンバー募」
「楽しさを共有しよう!都内シニアバスケットボール募集」
「若さと経験が交錯する都内シニアバスケットボールクラブ」
「バスケットボールの魅力再点火!東京シニア募集中」
「シニアバスケットボールで新たな挑戦!都内メンバー募」
「バスケットボールで健康と友情を育む!東京シニアクラブ」
これらのタイトルは、注目や興味を引きつけやすく、キーワードを取り入れ、SEOにも配慮したものです。選択肢の中からお気に入りのものを選んでいただければ幸いです。

こんな感じでタイトルが出来た。・・・が・・・

感覚的には前回とあまり変わらないような気が・・・

最後に

”これらのタイトルは、注目や興味を引きつけやすく、キーワードを取り入れ、SEOにも配慮したものです。選択肢の中からお気に入りのものを選んでいただければ幸いです。”

ってのは笑ったが

 

さて、もう私のスキルではお願いしても変わらないなと思って計40個

ChatGPTが作ってくれたタイトルの中から10個位選んで記事を作成してみようと思う。

勿論実験なので記事はChatGPTに作ってもらって、あきらかに”ここは変だろう?”って箇所を訂正してサイトにアップしてみたいと思う。

さて、問い合わせは増えるだろうか?